今度は友だち親子とオザキフラワーパークに行った話

以前の記事で興味を持ってくれたっていうあきC親子とオザキフラワーパーク! 2歳8ヶ月になったふくっCは言葉もめきめき増えている。名前を呼んでくれるようにもなって「タソちゃんタソちゃん」とひっきりなしに呼ばれて照れちゃうな。

目的はリビングルームに置く大鉢観葉らしい。あきCは息子の “飽き” とのタイムトライアル真剣勝負! ふくっCは植物園のような売り場で「クサ(草)、クサイ?」と元気に言葉遊びをしてる。今の季節は植物も育ち盛りで、朝が来るたびぐんとつま先立ちをしたかのよう。成長って楽しい。


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4 Responses to “今度は友だち親子とオザキフラワーパークに行った話”


  1. 1あき

    先日の猛暑日に「夏がきたねー」って話しかけたら、「なつ、ピンポーンってきたね!」と返事が返ってきたよ。
    ちっちゃい子の描く絵と同じで、ことばの使い方も(ある意味)枠にとらわれてないから、ハッと感動することが多いよ。
    と、この話を誰かに伝えたかった母でした^^/

  2. 2タソ

    >あきC
    子育ては、幼少期の自分に再会するような感じかもしれないナア、と思う。
    親自身が子どもの頃を一度なぞり直すというか。
    若い感覚を思い出させてくれるような体験なんじゃないかって。
    自分が子どもだった時代もそう遠くないってのに、不思議なもんだ・・・。

    ふくっちゃまの表現のバリエーションがぐんと増えて感心してしまったよ!(親戚感覚)

  3. 3ちんみん

    そんなにしゃべるようになってるなんて~子どもの成長は劇的だねえ。
    こどもの感性に触れると、自分の感受性が衰えたなあと思わずにいられません。自分の感受性くらい、自分で守れ・・と時々聞こえてきます。感受性が衰えたぶん、生きるのは楽になったとも思うけどね。

  4. 4タソ

    >ちんみん氏
    あなたの感受性が衰えたなんて思ったことは一度もないよ!
    でもそう感じるほど、子どもは全方位的にひらいてるのかもしれないね。

    「生きるのは楽」については本当に考え過ぎなくらい考える・・・・・・。
    自分に関していえば休職以降、感受性はだいぶ衰えたと思う。
    社会と距離がある今だけの一時的なものかもしれないけど、
    ものごとに興味を持ち続けるのもエネルギーがいるよね。
    それを思い知ったからか、子どものパワーに余計に感動してしまうよ。

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