無限プール編《シンガ記7》

出発前に水着を持ってくるように言われていたけど桃熊邸のプールに入るだけと思って競泳水着を持参してしまった。しかしベイサンズに来てプールに入らないわけにはいかぬ。リゾート感ゼロのSpeedoのスイムウェアにバスローブを羽織る。

3棟をまたぐ巨大プールは無限プールといういかした名前だった。窓ガラスを挟まずに見る夜景は感動的だが、同時に自分が水に浸かっているという不思議な状態だった。デッキチェアに寝転がっていると桃熊がシンガポール・スリングを持ってきたよ! これ以上ないロケーションじゃないか。


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6 Responses to “無限プール編《シンガ記7》”


  1. 1ひろし

    ポチっとなとやってみたら、シンガポールスリングが出てきた。ねぇーなぁっておもってたけど、やっと見つけたよ。スーパーマリオの隠れアイテム発見した気分。

  2. 2taso

    >ひろ氏
    発見おめでとう!
    (テキストリンクに気付いていない人も多いのかな・・・?)
    他にも隠れアイテムあると思うから、下線のあるところをクリックしてちょうだい。
    想像よりアルコール度数高そうだったけどフレッシュで美味しく飲めたよ。
    ※桃熊様ご馳走さまでした!

  3. 3ひろし

    OK!じゃあ、エロい写真でも隠れてないか探してみっかな(>_<)

    楽しい旅だったようで、なにより。

  4. 4taso

    >ひろ氏
    そろそろ夕飯の時間みたいよ。

  5. 5なりたさなえ

    バブリーなのもわるくないな、と思えてしまう絶景かな!

  6. 6taso

    >なりたさん
    一年中夏のシンガポールも、さすがに夜のプールは寒かったです。
    キンキンではないものの温水プールでもなく。ぶるぶる。
    とはいえ実は欲張って翌朝も体験してしまったんですが!

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