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シンガポール八景編《シンガ記9》

シンガ記はキリよく10まで書くことにして今回は写真を8枚集めました。左上から時計回りに01~08、数字をクリックすると写真が拡大します。

01/マットグリーンの制服の女学生。02/仲良し4人組。03/インド人街のカフェテリア。04/建物は白と明るい色のコンビが目立つ。公共住宅らしいのでシンガポリアンの色彩センスなのか? 05/人気のバーガーショップ。06/幹がうねった大木は「いやいやえん」で子どもが挟まれた挿絵を思い出させる。07/あの桃熊さんも顔をしかめるドリアン売り。08/高円寺の古着屋に似てる。


2 comments on “シンガポール八景編《シンガ記9》Add yours →

  1. 行間に溢れんばかりの『シンガポール』が
    収められている写真の数々。

  2. >なりたさん
    ありがとうございます!
    シンガポールは国土が東京都とほぼ同じなのだそうですが、地域によって人種も街の色彩も質感も変わるという国でした。
    どの国も「○○人街」はあるのでしょうが、陰湿さがなく清潔で整頓されている印象を受けました。
    特に01〜03の写真を気に入っています。

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