書架の間のいらぬ危惧デイ・バイ・デイ 杉並区からの本の配給が滞っている。上限20冊までの予約リストに話題作を詰め込んだせいで番が回ってこなくなった。芥川賞に直木賞、ドラマ化映画化人気作家。三浦しをん氏の『船を編む』にいたっては1,200人待ちだ。せんにひゃくにん! すぐ読める本を借りたくてもオンラインでこれ以上の予約はできない、かといって地道に繰り上がった順番待ちを放棄するのはもったいない。久し振りに高円寺図書館に行ったろかしらんと思った。いざ書架を見上げればさっきまでヨミタイヨミタイと焦がれていた本があっさり見つかった。 Tweet 続けて読みたい: 関連記事が見つかりません(ブラウザのリロードをお試しください) 2013/3/10 タソ 0 comments on “書架の間のいらぬ危惧”Add yours → コメントを残す コメントをキャンセル メールアドレスが公開されることはありません。コメント 名前 メール サイト コメントの返信をメールで受け取る
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