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ほぼ日手帳〜5年目のヌメ革カバー

ほぼ日刊イトイ新聞と聞いて、ほぼ日手帳を思い浮かべる人は多いと思う。手帳の愛用者が増え、知名度があがるにつれ、ほぼ日は単に「糸井重里がやってるサイト」ではなくなった。

周辺商品の増加っぷりも凄まじく、今では63種類のカバーが発売されている(!)しかしどんなにカバーを並べられようと、これを外す気にはなれない。購入当初から比べるとずいぶんと色が変わったものだな。今朝ほぼ日で「わたしのヌメ」を見つけたので5年目のカバーの写真を投稿した。差し出されたコンテンツには参加しなくてはね。


3 comments on “ほぼ日手帳〜5年目のヌメ革カバーAdd yours →

  1. すごいね、紹介されるって!
    しかもLAMYのピンクのボールペンかわいい。
    でもってtasoさんチックです。(私は緑の万年筆持ってるよ)

    ほぼ日手帳の魅力は簡単に伝えきれないけど、
    文房具好きな人たちの心をつかむツボが心得られている。
    狙っている訳ではない所が好き。

    普段使ってるのはもっぱらデルフォニックスだけど、
    それでも毎年買ってしまうこの魅力。

  2. >文具マニアのサチエ氏
    毎年、ほぼ日手帳販売は一大イベントだね。紹介ページにも力入ってる。
    これだけ売れれば当然ともいえるんだけど、ユーザが知りたいことがちゃんとすくい上げられていると思う。
    手帳コンテンツを通年絶やさないってこともヒットを後押ししてるよね。
    ほぼ日ストアにある「知っておいてほしいこと(リンク)」のページは誠実さが伝わってきて好きだな。
    と、自分は製品そのものより「売り方」に共感しているのだと今気付いた(笑)

    いつかグリーンの革カバー見せてもらった時、心が揺らいだわ。
    あれは良い色だった!

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