実家のダイニングテーブルに置いてあったおばあちゃんの薬箱。一目見るなり懐かしい気持ちが押し寄せてきました。おばあちゃんに聞くと、やっぱり! それは幼稚園の時に使っていた弁当箱なのでした。
薄っぺらいプラスティックの軽くて小さな弁当箱。お弁当の時間は一番のお楽しみですから、いつもこれをワクワクしながら開けていたのでしょう。“hause” の綴り間違いにも気づかずに。
かわいいなぁ、自分。
実家のダイニングテーブルに置いてあったおばあちゃんの薬箱。一目見るなり懐かしい気持ちが押し寄せてきました。おばあちゃんに聞くと、やっぱり! それは幼稚園の時に使っていた弁当箱なのでした。
薄っぺらいプラスティックの軽くて小さな弁当箱。お弁当の時間は一番のお楽しみですから、いつもこれをワクワクしながら開けていたのでしょう。“hause” の綴り間違いにも気づかずに。
かわいいなぁ、自分。
そんなにかわいいお弁当箱使ってたなんて!
taso本人もびっくりですよね。本当にかわいいなぁ。
houseのスペルが間違ってるの笑っちゃうね。
心が温まります。
>ファーファさん
まったく、今は真っ先に綴り間違いに気付く大人になってしまいましたよ。
ところで、うちのおばあちゃんはいろんなものを再利用しています。
最初の数ページにしか文字が書いてない小学生の頃の日記帳が
おばあちゃんの雑記帳になっていたときはさすがに恥ずかしかったです。